【2ヵ月】5・6週目【7/25 – 8/7】

妊娠
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胎嚢の確認ができた7/26の第1回検診後、第2回検診は2週間後の8/10。

妊娠初期、心拍が確認できるまでの流産の確率は15%と高く、

この2週間はとても長くて、ぽこがちゃんと元気でいてくれるのか

不安で不安でたまりません。

5週目【7/25 – 7/31】

最近つわりが始まりました。

まず最初に始まったのは、食べづわり。常に口に何かを入れていないと気持ち悪い。

おなかが空いてるわけでもなく、食べたくもないのに食べないとつらい。

胃もたれのような症状とずっと喉にたんが絡んでいるような感覚。

カバンにいつでもグミを忍ばせて、つらくなってはつまんで、

食べると症状が解消されるような気がして、ずっと食べてます。

飲み物は、麦茶と炭酸水が飲みやすいです。

・カフェインの入っていないお茶で簡単に手に入る麦茶

・たんが絡んでいるような感覚を紛らわせてくれる炭酸水

最近、たべづわりに加え、よだれづわり、においづわりも始まりました。

よだれづわりは、唾液が口の中にたまって、吐き出さないと気持ち悪くなってきます。

家だったらいいけど、外出中などすぐに吐き出せない状況もよくあります。

そんな時、飴をなめると一瞬緩和されますが、

唾液が多く出るため飴もすぐ溶けてしまい、いくつも食べなくてはならなくなり、

結局それがまた気持ち悪くなるといった悪循環。

数日前まで頼みの綱だったグミや炭酸水も

原因はないですが数日後には、見たくもないほど受け付けなくなりました。

6週目【8/1 – 8/7】

食べづわりでは、味覚が完全に変わり、

大好きだったお肉やウインナー、自分の作ったお肉・お魚料理はあまり食べられなくなりました。

代わりにフルーツ、枝豆や煮物といったあっさりしたものを好むようになりました。

また、食べていないと気持ちが悪いため、飴に加え、スナック菓子をつまむようになりました。

じゃがりこが食べやすく、一本一本食べ応えがあるので、重宝しています。

食べられるもの・飲めるものの移り変わりが激しいです。

食べやすいたこ焼きにはまるとそればかり食べたり、炊き込みご飯やカレーばかり毎日食べるようになったり。

5週目に、飲みやすくて助かっていた炭酸水がダメになり、

お茶やフルーツ味のいろはすで気を紛らわすようになりました。

1週間の中でも、好みが変わる有様です。

5週目よりもにおいづわりがひどくなり、

今まで使っていた柔軟剤のにおい、キッチンの生ごみのにおいに敏感になり、

少しでも匂うと吐き気をもよおすようになりました。

つわりが、ひどい時は嘔吐も。

ぽんにご飯を作ってあげられないことも多く、

今までやっていた家事が思うように出来ないのがふがいなくて泣いたり、

落ち込むことも。

そんなまるを見て、ぽんの提案でちょっと早すぎる安産祈願に行くことに。笑

ぽんは私に代わってカレーを作ってくれたり、お洗濯をやってくれます。

ぽんのおかげでまるは無理をせず、できるときに家事をするようになり、

手を抜きながら、ぽこのこと、自分のからだを中心に考えられるようになりました。

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